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業界ニュース ( News )


最新ニュース ( New News )


◆業界ニュース NO.400(2015年5月8日)
『電気銅建値5万円/1t上げの81万円/1tに改定』
GW明け7日に電気銅建値5万円/1t上げの81万円/1tに改定され5月のスタートとなりました。背景には、海外相場が上伸したことにあります。





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◆◇◆ 2015年度 ◆◇◆


◆業界ニュース NO.399(2015年4月22日)
『電気銅建値1万円/1t上げの77万円/1tに改定』
20日電気銅建値1万円/1t上げの77万円/1tに改定されました。しかしながら、21日にはLME銅が6000ドルを割り込む下げとなり、電気銅建値に不安感がでています。背景には、中国の金融緩和を背景にした上昇が早くも一服し利食い売りに押されていることにあります。LME非鉄週報によれば、「引き続き中国経済動向にらみの展開が続く」としています。



◆業界ニュース NO.398(2015年4月15日)
『電気銅建値1万円/1t下げの76万円/1tに改定』
9日に1万円/1t戻し77万円/1tとした電気銅建値でしたが、本日1万円/1tと下げの76万円/1tに改定されました。背景には、為替の円・ドルが円高に振れていることと、対ユーロでのドル高に圧迫されていることにあります。LME非鉄週報によれば、中国経済の先行き不安がやや薄らいだことで銅が買い戻されたこともあり「今週相次いで発表される中国の各種統計で中国の景気動向に対する関心が強く、指標の結果を受けて相場が大きく振れる場面もありそうだ」としています。



◆業界ニュース NO.397(2015年4月8日)
『電気銅建値1万円/1t下げの76万円/1tに改定』
6日為替が119円頭まで円高・ドル安に振れたことを背景に電気銅建値は1万円/1tと下げの76万円/1tに改定されました。



◆業界ニュース NO.396(2015年4月3日)
『4月、電気銅建値1万円/1t下げの77万円/1tでスタート』
乱高下を繰り返した3月の海外銅でしたが、4月電気銅建値は1万円/1tと下げの77万円/1tでスタートとなりました。今週は、週末の米国雇用統計に注目が集まっています。



◆業界ニュース NO.395(2015年2月4日)
『2月、電気銅建値70万円/1tでスタート』
1月に14万円/1tと大きく下げた電気銅建値ですが、2月は、70万円/1tの据置きでスタートとなりました。LME非鉄週報によると「市場は非鉄の主要需要国・中国の景気動向に敏感になっており、米国の雇用統計、FRB利上げ時期の思惑から、相場は振れやすくなる」としています。



◆業界ニュース NO.394(2015年1月14日)
『本日、電気銅建値5万円/1t下げの74万円/1tに改定』
8日、電気銅建値2万円/1t下げの後、本日、5万円/1t下げの74万円/1tに改定されました。背景には、原油の下げに伴う株式の下落と安全とされる円買いによる、対ドルの為替が円高に振れていることにあります。



◆業界ニュース NO.393(2015年1月6日)
『1月、電気銅建値2万円/1t下げの81万円/1tに改定でスタート』
5日、電気銅建値2万円/1t下げの81万円/1tに改定されスタートとなりました。背景には、日本の年末年始期間中に海外銅が急落、中国の景気懸念が拭えないことに加え、対ユーロでのドル高や、NY原油が年末年始にかけて下落が続いたことにあります。



◆◇◆ 2014年度 ◆◇◆


◆業界ニュース NO.392(2014年12月24日)
『22日、電気銅建値5万円/1t上げの83万円/1tに改定』
22日、電気銅建値5万円/1t上げの83万円/1tに改定されました。背景には、LME銅先物が中国GDP速報値の上方修正や原油相場の大幅反発、ザンビア銅山操業停止の可能性浮上が材料視されたことなどにより上伸しました。為替の円・ドルが円安に振れたこともあります。しかしながら、国際銅相場は依然として低い水準にあり、下値不安は完全に拭えていない状況です。



◆業界ニュース NO.391(2014年12月18日)
『17日、電気銅建値4万円/1t下げの78万円/1tに改定』
17日、電気銅建値4万円/1t下げの78万円/1tに改定されました。背景には、中国の景況指数や米国の住宅着工件数がいずれも予想を下回ったことによる、非鉄需要不透明感と原油安が非鉄などの商品全般に売りが波及していることにあります。



◆業界ニュース NO.390(2014年12月12日)
『本日、電気銅建値1万円/1t下げの82万円/1tに改定』
9日、電気銅建値1万円/1t上げの83万円/1tに改定された後、10日発表の中国消費者物価指数が5年ぶりの低い伸びだったことや原油の急落が響き、海外銅が反落したのに加え、ギリシャの政局不安などで米国株安、債権利回り低下を受け為替が円高に振れたことにより、本日、電気銅建値が1万円/1t下げの82万円/1tに改定されました。



◆業界ニュース NO.389(2014年12月2日)
『12月、電気銅建値1万円/1t下げの81万円/1tに改定でスタート!!』
1日、為替の円・ドルが原油安で米国経済が上昇するとの見方から円安へと振れたものの、LME銅先物が下値予想を下抜けし下げを加速、電気銅建値1万円/1t下げの81万円/1tに改定されての12月スタートとなりました。



◆業界ニュース NO.388(2014年11月27日)
『電気銅建値2万円/1t下げの82万円/1tに改定!!』
26日、為替の円・ドルが円安へと振れたことと海外銅が続落したことにより、電気銅建値2万円/1t下げの82万円/1tに改定されました。背景には、米国有力民間調査会社の11月米国消費者信頼感指数が前月より低下したことにあります。



◆業界ニュース NO.387(2014年11月20日)
『電気銅建値1万円/1t上げの84万円/1tに改定!!』
18日、為替の円・ドルが円安へと振れたことにより、電気銅建値1万円/1t上げの84万円/1tに改定されました。19日、海外銅は、中国不動産市場を巡る懸念から値を消したことで計算値が反落したが、東京市場て為替が117円まで円安に振れたことにより、現行の電気銅建値を維持しています。



◆業界ニュース NO.386(2014年11月13日)
『11月電気銅建値1万円/1t上げの83万円/1tに改定!!』
昨日、為替の円・ドルが円安へと大幅に進行したことにより、電気銅建値1万円/1t上げの83万円/1tに改定されました。しかしながら現行の建値が円安への依存度の高さに加え、セツルメントが低い目になることも目に付き平均値が追い付いておらず、加えてメーカーの買い姿勢が全般的に慎重であるのが現況です。



◆業界ニュース NO.385(2014年11月5日)
『11月電気銅建値5万円/1t下げの76万円/1t改定でスタート!!』
先週末から祭日明け4日の入電にかけて、為替の円・ドルが猛烈な円安に振れたことから、電気銅建値5万円/1t上げの82万円/1tに改定されました。LME非鉄週報によれば「しかしながら海外銅は、これから3ヶ月弱地合いで推移するとの見通しもあり、LMEは6300ドル/1t台まで下げる見方もある。背景には、振るわぬ世界景気と需要の伸びが限定されるところにある」と見方を示しています。



◆業界ニュース NO.384(2014年10月21日)
『電気銅建値2万円/1t下げの76万円/1t改定に!!』
20日、米国消費者信頼感指数が高水準を記録したことにより、米国景気の先行き不安感が後退、このことにより米国株が急反発したこともあり、為替の円・ドルが大幅な円安に振れね海外銅相場も安値からの回復基調となったが、電気銅建値下げの回避には程遠く電気銅建値2万円/1t下げの76万円/1tに改定されました。



◆業界ニュース NO.383(2014年10月10日)
『電気銅建値1万円/1t下げの77万円/1t改定に!!』
9日、IMFによる世界経済見通しが下方修正されたことなどで圧迫され、海外銅相場が値を下げたことにより電気銅建値1万円/1t下げの77万円/1tに改定されました。



◆業界ニュース NO.382(2014年10月2日)
『10月、電気銅建値78万円/1t据置きでスタート!!』
為替の円・ドルは米国の長期金利上昇と対ユーロなどでのドル高を背景に小幅ながら円・ドルは円安に振れたが、海外銅相場はドル高などが響き、LME銅先物が下げたことから、10月の電気銅建値は78万円/1tの据置きのスタートなりました。



◆業界ニュース NO.381(2014年3月13日)
『本日、電気銅建値4万円/1t下げの71万円/1tに改定!!』
10日、電気銅建値2万円/1t下げの75万円/1tに改定に続き、本日4万円/1t下げの71万円/1tに改定されました。背景には、先週末の中国初の社債デフォルトをきっかけに、銅を担保とする資金調達が減少するとの懸念が広がっていることにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、7日(+2.25)8日(−11.90)11日(−4.50)12日(−7.95)本日13日(302.60/−0.50)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、7日(−14)8日(−228)11日(−118)12日(−190)本日13日(6536.50/+12.5)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「中国経済に関しては、影の銀行問題が以前から懸念されているだけに、ひとつのデフォルトが招く連鎖破綻リスクへの警戒も根強い。今週前半は、市場は神経質な動きとなるのではないかと指摘。影の銀行問題などを巡る中国当局の対応待ちの展開になると予想した上で、ポジティブな地合いに戻るには、しばらくかかる」と見方を示しています。



◆業界ニュース NO.380(2014年3月6日)
『電気銅建値1万円/1t下げの77万円/1tに改定!!』
3日、電気銅建値1万円/1t下げの77万円/1tに改定されました。背景には、中国需要を巡る不透明感や、くすぶる新興国不安を背景にLME銅がじり安状況下とウクライナ情勢への警戒感を背景に為替の円・ドルが円高に振れたことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、27日(−6.85)28日(−0.80)3月1日(+0.20)4日(−1.80)5日(+4.10)本日6日(325.30/−0.85)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、27日(−9.5)28日(−26)3月1日(−3)4日(−53)5日(+48)本日6日(7074/−6)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「市場では引き続き長期的な需給緩和を背景に、7000ドル割れを見込む声も多い。短期的には需給は逼迫しており、7000ドルを割り込む水準では買い戻しの動きが入る」と見方を示しています。



◆業界ニュース NO.379(2014年2月26日)
『電気銅建値1万円/1t下げの78万円/1tに改定!!』
昨日、1万円/1t下げ78万円/1tに改定されました。背景には、中国の一部銀行に不動産関連部門への貸出しを引き締めた可能性があるとの報に加え中国不動産価格の上昇鈍化と地方都市で値下がりが増え始めたとされることにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、21日(−1.15)22日(+1.20)25日(+1.35)本日26日(333.80/−2.10)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、21日(−41.5)22日(+13.5)25日(−82)本日26日(7123/−10.5)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「中国の経済動向のにらみとなる中、今週も先週と似たような展開になる、レンジ取引を予想する声が聞かれた。ただ、LMEの在庫減少を踏まえ、中国に金属は依然として持ち込まれていると指摘、問題はどれくらい同国の消費に回り、どれくらい資金繰りの担保として使われているかだが、大部分が資金繰りに充てられていると考える」と見方を示しています。



◆業界ニュース NO.378(2014年2月20日)
『電気銅建値1万円/1t上げの79万円/1tに改定!!』
15日、1万円/1t下げ78万円/1t改定された電気銅建値でしたが、19日に1万円/1t上げの79万円/1tに改定されました。背景には、LME銅先物が小幅ながらの続伸と、為替の円・ドルが小幅円安に振れたことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、13日(+4.55)14日(−0.85)15日(+1.35)18日(大統領記念日で休場)19日(+2.00)本日20日(333.55/−0.50)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、13日(+75)14日(−48.5)15日(+54)18日(+22.5)19日(+19)本日20日(7244/+12)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「新興国市場の落ち着きを受け、金融市場は全般にポジティブな地合い、二月初旬に付けた底値から水準を切り上げた、年明け水準間での回復するには新たな材料が必要」と見方を示しています。



◆業界ニュース NO.377(2014年2月12日)
『電気銅建値2万円/1t上げの79万円/1tに改定!!』
10日、電気銅建値2万円/1t上げの79万円/1t改定されました。背景には、米国株の大幅続伸や海外銅の上伸、為替の円・ドルも円安に振れたことにありますが計算値は784,000円であり電気銅建値の79万円には大きく足りない状況で、この二日間での海外銅の入電も下げていることから、再び電気銅建値の下げが予想されます。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、5日(+1.75)6日(−0.25)7日(+4.45)8日(+1.20)11日(+0.10)本日12日(327,00/−0.20)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、5日(+11)6日(−7)7日(+99)8日(+19.5)11日(−37.5)本日12日(7110/−47)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「旧正月明けの中国勢が市場に戻ることで、おそらく小高く推移するのではないかと予想する反面、今週は中国の経済指標が相次ぐことから指標が悪ければ、相場は押し下げられる」と見方を示しています。



◆業界ニュース NO.376(2014年2月4日)
『2月電気銅建値77万円/1tに改定されスタート!!』
1月は電気銅建値は上げ下げを繰り返し、スタート次期より4万円/1t下げる形になりました。2月は電気銅建値1万円/1t下げの77万円/1tに改定され、スタートしました。背景には、アルゼンチンから始まった新興国不安による需要減退懸念に加え、世界的な株安により海外銅が引き続き下げられ、為替の円・ドルも大きく円高に振れていることにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、1月29日(−0.85)30日(−1.75)31日(−1.05)2月1日(−1.75)本日4日(319.95/−2.10)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、1月29日(+1.5)30日(−43)31日(−37.5)2月1日(−24.5)本日4日(7020/−27)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「年後半に向けた生産拡大見通しを背景に、長期的に6,000ドルに近づく可能性があると指摘。短期的にも7,000ドルを割り込んだ昨年12月初旬以来の安値を付けても驚きではない」と見方を示しています。



◆業界ニュース NO.375(2014年1月15日)
『電気銅建値1万円/1t下げの81万円/1tに改定!!』
10日は電気銅建値1万円/1t下げの81万円/1t改定されました。背景には、米国の量的緩和縮小を巡る懸念や、中国の旧正月前の在庫補充の需要が限定的である兆候が見られる点が海外銅相場を押し下げたことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、1月8日(−0.10)9日(−1.75)10日(−3.95)11日(+3.30)14日(+1.30)本日15日(338.80/−1.20)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、1月8日(+3)9日(+17.5)10日(−115.5)11日(+86.5)14日(−12.5)本日15日(7323/+15)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「中国の景気鈍化や同国の信用逼迫に対する懸念がなお根強い。市場の状況は中国の指標次第であり、この面では様子見を続ける必要がある」と示しています。



◆業界ニュース NO.374(2014年1月7日)
『新年は、電気銅建値2万円/1t上げの82万円/1tに改定でスタート!!』
1月は電気銅建値2万円/1t上げの82万円/1t改定されスタートとなりました。昨年末海外銅は上伸、そのあと年始にかけて値を消す展開になったものの、為替の円・ドルが円安に振れていることもあり底堅さを残しています。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、1月1日(+2.10)2日(正月休場)3日(−1.00)4日(−4.90)本日7日(341.20/+0.60)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、1月1日(−4)2日(正月休場)3日(+19.5)4日(−75)本日7日(7332.00/−6.5)の展開となっています。



◆◇◆ 2013年度 ◆◇◆


◆業界ニュース NO.373(2013年10月3日)
『10月、電気銅建値1万円/1t上げの76万円/1tに改定でスタート!!』
10月は電気銅建値1万円/1t上げの76万円/1t改定されスタートとなりました。その後、米国の暫定予算が成立せず、米株が大幅下落となり、商品全般にも及ぶ売りとなり不安定な展開となっています。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、27日(+2.35)28日(+2.10)10月1日(−0.45)2日(−4.90)本日3日(331.15/+3.95)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、27日(+60)28日(+61)10月1日(+31.5)2日(−164)本日3日(7258.50/+104)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「二週続伸、堅調な中国需要を支えに7,300ドルを回復したものの、八月以降のレンジである7,000〜7,500ドルを抜けることは難しそうだ」と示しています。



◆業界ニュース NO.372(2013年9月26日)
『本日、電気銅建値2万円/1t下げの75万円/1tに改定!!』
本日、電気銅建値2万円/1t下げの75万円/1t改定されました。背景には、米国消費者信頼感指数や住宅価格指数が弱めの内容になったのを受け、米国景気の不透明感から米株が売られ、LME銅先物が大幅安、このため計算値が大幅に続落したことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、20日(+6.65)21日(−2.25)24日(−1.95)25日(−4.25)本日26日(328.05/+1.50)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、20日(+163)21日(−47)24日(−68)25日(−87.5)本日26日(7166/+52.5)の展開となっています。



◆業界ニュース NO.371(2013年9月19日)
『17日、電気銅建値2万円/1t下げの74万円/1tに改定!!』
17日、海外銅の下落と為替の円・ドルが円高に振れたことを背景に電気銅建値2万円/1t下げの74万円/1t改定されました。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、12日(−0.50)13日(−4.40)14日(−0.55)17日(+2.00)18日(+0.10)本日19日(328.35/+5.55)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、12日(+7)13日(−129.5)14日(−22)17日(+72)18日(−8.5)本日19日(7153.00/+86.5)の展開となっています。



◆業界ニュース NO.370(2013年9月11日)
『本日、電気銅建値1万円/1t上げの76万円/1tに改定!!』
中国の貿易統計発表で輪出が好調だったことを材料視して上伸、為替の円・ドルが円安に振れたことにより本日、電気銅建値1万円/1t上げの76万円/1tに改定されました。このことで、先週4日と合わせて一週間で2万円/1t上げとなりました。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、6日(+0.45)7日(+1.70)10日(+1.75)本日11日(326.15/−1.40)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、6日(−26.5)7日(+35.5)10日(+67.5)本日11日(7136.25/−26.5)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「三週連続のプラス、7,100ドル近辺で下値の堅さを確認したものの、7,000〜7,500ドルのレンジ内での取引が続くとの見方が多い」と示しています。



◆業界ニュース NO.369(2013年9月4日)
『9月電気銅建値2万円/1t下げ、74万円/1tに改定され、スタート!!』
月明け米国の消費者景況感指数の内容が改善を示したのを受け、米国量的緩和縮小の可能性が改めて意識され、これを背景に対ユーロでドル高に振れたことにより、海外銅が続落し、電気銅建値2万円/1t下げの74万円/1tに改定され、9月のスタートとなりました。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、8月29日(−2.55)30日(−5.75)31日(−1.90)9月3日(労働感謝の日で休場)本日(329.65/+7.15)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、8月29日(−39)30日(−85)31日(−80)9月3日(+119)本日(7250.50/+54.5)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「相場はピークに達したとの見方が出ており、先安感が強い」と示しています。



◆業界ニュース NO.368(2013年8月28日)
『月内、電気銅建値改定の可能性が後退!!』
月内、電気銅建値1万円/1t程度の上げが期待されていましたが、海外銅の下落と為替の円・ドルが円高に振れたため可能性が大きく後退しました。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、8月23日(+2.16)24日(+1.90)27日(−3.00)本日28日(333.25/+1.05)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、8月23日(+52.5)24日(+22)27日(サマー・バンクホリデーで休場)本日28日(7278/−21)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「最大消費国である中国の需要が底堅いとの見方から、銅は6月以来の高値圏で推移している。ただ、同国のマクロ経済に関しては減速見通しが根強く、今後後半の軟調に備え、足元の高値では売りが望ましい」と示しています。



◆業界ニュース NO.367(2013年8月22日)
『お盆休み中、トータル電気銅建値3万円/1t上げの76万円/1tに改定!!』
お盆休み中、トータル電気銅建値3万円上げの76万円/1tに改定されました。背景には、中国の減産の可能性を材料視して、海外銅相場が上伸したことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、8月15日(+2.20)16日(−0.25)17日(+2.65)20日(−2.80)21日(+0.30)本日22日(331.15/−2.80)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、8月15日(+54.5)16日(−63)17日(+127.5)20日(−67.5)21日(−6.5)本日22日(7224.50/−65)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「短期的にはユーロの対ドルでの推移、中期的には中国の実体経済の動向も相場に影響を及ぼしそうだ」と示しています。



◆業界ニュース NO.366(2013年8月7日)
『6日、電気銅建値2万円/1t上げの7あ万円/1tに改定!!』
8月電気銅建値71万円/1tでスタートをしましたが、6日2万円上げの73万円/1tに改定されました。背景には、米国量的緩和の早期縮小観測が後退したことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、8月1日(+7.75)2日(+4.55)3日(+0.55)6日(−0.25)本日7日(317.20/+0.50)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、8月1日(+61.5)2日(+232.5)3日(−2.5)6日(−52.5)本日7日(6978.50/+7.5)の展開となっています。



◆業界ニュース NO.365(2013年7月31日)
『電気銅建値3万円/1t下げの71万円/1tに改定!!』
29日、電気銅建値3万円下げの71万円/1tに改定されました。背景には、LME先物が6,900ドルを割り込む大幅安と為替の円・ドルが大幅な円高となり、計算値が大きく下がったことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、26日(+0.70)27日(−7.96)30日(+0.75)本日31日(304.10/−6.40)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、26日(−106.5)27日(−137)30日(+42.5)本日31日(673.002/−135.5)の展開となっています。



◆業界ニュース NO.364(2013年7月25日)
『23日、電気銅建値1万円/1t上げの74万円/1tに改定!!』
23日、電気銅建値1万円上げの74万円/1tに改定されました。背景には、LME銅先物が7,000ドル台を回復する上げのことによる計算値の反発があります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、18日(−5.90)19日(+0.20)20日(+0.75)23日(−0.95)24日(+0.85)本日25日(318.15/−1.65)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、18日(−108)19日(−1)20日(+36.5)23日(+100.5)24日(−10)本日25日(7076.50/+48.5)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「7月の銅市場が5万トンの過剰となるなど需給面で下押し圧力が働く中、直近の上値となっている7,000ドルを回復できるかが注目される」と示しています。



◆業界ニュース NO.363(2013年7月17日)
『本日、海外銅上昇するも為替の円高水準!!』
16日は海外銅が反落、本日、上伸するも為替の円・ドルが98円台の円高に振れています。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、11日(+2.50)12日(+8.25)13日(−1.30)16日(−0.95)本日17日(319.95/+3.85)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、11日(+127)12日(+186)13日(−56)16日(−54.5)本日17日(7002.00/+114.5)の展開となっています。



◆業界ニュース NO.362(2013年7月10日)
『本日、電気銅建値1万円/1t下げの73万円/1tに改定!!』
本日、電気銅建値が1万円/1t下げの73万円/1tに改定されました。背景には、米国の量的緩和による新興国からの緩和マネーの巻き戻しなどにより海外銅が大きく下げたことと思われます。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、5日(独立記念日で休場)6日(−9.40)9日(+3.15)本日10日(307.60/−3.55)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、5日(−32.5)6日(−194.5)9日(+70.5)本日10日(6688/−134.5)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「米国量的緩和をめぐる思惑から、非鉄金属は下値を模索していると指摘し、6月下旬に付けた約3年ぶりの安値(6.600ドル近辺)を意識した展開が予想される」と示しています。



◆業界ニュース NO.361(2013年7月4日)
『本日、電気銅建値3万円/1t上げの74万円/1tに改定!!』
本日、電気銅建値が3万円上げの74万円/1tに改定されました。背景には、為替の円・ドルが円安に振れ、計算値が上昇しているのが主要因と思われます。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、3日(−1.30)本日4日(317.40/+3.20)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、3日(+7.5)本日4日(6975/+16.5)の展開となっています。



◆業界ニュース NO.360(2013年7月2日)
『7月電気銅建値1万円/1t上げの71万円/1tでスタート!!』
6月は電気銅建値が7万円/1tも大きく下げる結果となりましたが、昨日、電気銅建値1万円/1t上げの71万円/1tに改定され7月のスタートとなりました。背景には、中国でのひっ迫懸念の緩和と米国の量的緩和策縮小の思惑により為替の円・ドルが円安に振れていることにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、本日2日(315.50/+10.45)の展開
となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、本日2日(6955/+165)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「6700ドルの水準を割ると、売りが出るだろう。下値はもろい」と指摘しています。



◆業界ニュース NO.359(2013年6月5日)
『6月電気銅建値1万円/1t下げの78万円/1tでスタート!!』
3日、電気銅建値1万円/1t下げの78万円/1tに改定され6月のスタートとなりました。背景には、米国株価の警戒感からの大幅安と為替の円・ドルが大きく円高に振れていることにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、1日(−2.15)4日(+3.80)本日9日(336.50/+3.80)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、1日(−53.5)4日(+47)本日9日(7369/+76)の展開となっています。



◆業界ニュース NO.358(2013年5月9日)
『5月電気銅建値5万円/1t上げの77万円/1tでスタート!!』
7日、電気銅建値5万円/1t上げの77万円/1tに改定され5月のスタートとなりました。背景には、米国雇用関連の指標が予想外に良く、米国株の最高値を更新し資金が商品市場にも流入したことと為替の円・ドルが連休前に比べて大幅円安に振れたことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、1日(−3.80)2日(−10.50)3日(+2.20)4日(+20.90)7日(−0.35)8日(−0.95)本日9日(337.10/+7.05)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、1日(−90)2日(−218.5)3日(+61.5)4日(+367)7日(バンクホリデーで休場)8日(−3)本日9日(7431.00/+195)の展開となっています。LME非鉄週報では「相場の変動が激しく、今後は一本調子に上伸するかどうかは迷うところ、7200ドルの水準を抜けたとした上で、もう少し上伸する可能性もあるが、利益確定売りが出てもおかしくない、しばらくは変動が高い展開となろう」と指摘しています。



◆業界ニュース NO.357(2013年4月17日)
『電気銅建値6万円/1t下げの74万円/1tに改定!!』
16日、電気銅建値6万円/1t上げの74万円/1tに改定されました。背景には、海外銅の大幅な続落と米国株の今年最大の下げ幅を記録した急落が響き、主要国際商品が総崩れとなり、為替の円・ドルが大きく円高に振れたことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、12日(+1.40)13日(−7.90)15日(−6.90)本日17日(330.65/+2.65)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、12日(+54)13日(−221)15日(−242.5)本日17日(7232.50/+111)の展開となっています。



◆業界ニュース NO.356(2013年4月11日)
『本日<電気銅建値3万円/1t上げの80万円/1tに改定!!』
本日、電気銅建値3万円/1t上げの80万円/1tに改定されました。8日の4万円/1t上げに続き、この一週間で7万円/1t上げる急伸となりました。背景には、為替の円・ドルが大幅な円安に進んでいることや、チリ国港湾でのストライキに加え、中国の消費者物価指数が三月は鈍化したことにより引き締め懸念が後退したことなどがあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、5日(+2.00)6日(−0.55)9日(+2.80)10日(+7.00)本日11日(341.40/−2.40)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、5日(+21)6日(−25)9日(+48)10日(+131)本日11日(7529.00/−40)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「有力生産国であるチリ国の主要港湾におけるストの動向が相場に影響を与えそうだ」と示しています。



◆業界ニュース NO.355(2013年4月4日)
『本日、電気銅建値3万円/1t下げの73万円/1tに改定!!』
4月電気銅建値据置きの76万円/1tでスタートしたものの、本日3万円/1t下げの73万円/1tに改定されました。背景には、昨年8月22日以来の7ヶ月半ぶりの安値圏に下落、中国の三月指標が冴えなかったことや、同国のバブル抑制策が打ち出されていることや欧州景気の不透明感があります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、2日(−2.75)3日(+0.45)本日4日(332.55/−4.65)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、2日(イースターで休場)3日(−150)本日4日(7396.00/−30)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「在庫の増加も上値の重しに。中国の需要動向に関心が集まる」と示しています。



◆業界ニュース NO.354(2013年3月6日)
『現行建値を維持する水準!!』
海外銅は小幅なプラス、為替の円・ドルもあまり変わらず、計算値は現電気銅建値を維持する水準です。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、2日(-4.80)5日(+0.15)本日6日(349.65/+1.35)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、2日(-100.5)5日(+19)本日6日(7737/+36.5)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「三週続落、二月初旬の年初高値から既に600ドル以上調整が進んだものの、市場ではなお先安感が優勢。押し目買いが期待できる7,500ドル近辺まで調整が続くとの見方もある」と示しています。



◆業界ニュース NO.353(2013年3月1日)
『3月、電気銅建値2万円/1t下げの76万円/1tに改定されスタート!!』
本日、電気銅建値2万円/1t下げの76万円/1tに改定され3月のスタートとなりました。背景には、中国の動向の不透明感と為替の不安定感にあるようです。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、22日(-5.50)23日(−2.05)26日(+1.10)27日(+2.55)28日(−2.15)本日3月1日(352.75/-1.75)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、22日(-132)23日(−11.5)26日(+23.5)27日(+36)28日(−19)本日3月1日(7785.00/−48)の展開となっています。



◆業界ニュース NO.352(2013年2月21日)
『電気銅建値1万円/1t下げの80万円/1tに改定!!』
昨日、電気銅建値1万円/1t下げの80万円/1tに改定されました。背景には、中国の需要の鈍さが海外銅の続落に影響をしたことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、15日(-0.40)16日(+0.10)19日(大統領記念日で休場)20日(−8.65)本日21日(360.55/-3.90)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、15日(-3)16日(−25)19日(−85)20日(−45)本日21日(7933.00/−115)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「三週間振りマイナスに転じた。市場からは、今週発表される米国フィラデルフィア連銀製造業景況指数などの指標に注目したい」との見方を示しています。



◆業界ニュース NO.351(2013年2月14日)
『電気銅建値1万円/1t下げの81万円/1tに改定!!』
本日、電気銅建値1万円/1t上げの81万円/1tに改定されました。背景には、G7での円安批判発言により為替の円・ドルが大きく円高に振れたことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、8日(-1.36)9日(+3.35)12日(−3.55)13日(+1.85)本日14日(373.40/-0.25)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、8日(-28)9日(+85)12日(−90)13日(+33)本日14日(8209.00/+11)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「中国が旧正月入りするほか、大きな経済指標の発表もないため閑散な商いとなりそうだ」との見方を示しています。



◆業界ニュース NO.350(2013年2月7日)
『電気銅建値3万円/1t上げの82万円/1tに改定!!』
6日電気銅建値3万円/1t上げの82万円/1tに改定されました。背景には、為替の円・ドルが2年9ヶ月ぶりの円安水準を付けたことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、2日(+5.20)5日(-1.70)6日(+0.30)本日7日(373.75/-2.80)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、2日(+30)5日(+84.5)5日(+60)6日(-37)本日7日(8198.00/-49)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「二週ぶりのプラス。市場での銅の先高感が強まっており、昨年9月に付けた8400ドル台も視野に入っている」との見方を示しています。



◆業界ニュース NO.349(2013年2月1日)
『2月電気銅建値1万円/1t上げの79万円/1tに改定されスタート!!』
本日電気銅建値1万円/1t上げの79万円/1tに改定され2月のスタートとなりました。背景には、米国FRBが量的緩和の維持を決めたことにより、景気回復期待に海外銅が大幅に上伸したのに加え、為替の円・ドルが円安に振れたことにあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、17日(-3.20)18日(+5.60)19日(+1.65)22日(キング牧師誕生日で休場)23日(+2.75)24日(-2.00)25日(-0.65)26日(-2.50)29日(+0.95)30日(+2.85)31日(+5.75)本日2月1日(372.35/-1.65)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、17日(-12.5)18日(+84.5)19日(+32)22日(-9)23日(+27)24日(+27.5)25日(-14.5)26日(-79)29日(+24)30日(+33.5)31日(+143.5)本日2月1日(8192.00/-8)の展開となっています。



◆業界ニュース NO.348(2013年1月16日)
『電気銅建値2万円/1t上げの76万円/1tに改定!!』
15日電気銅建値2万円/1t上げの76万円/1tに改定されました。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、12日(-5.50)15日(-2.00)本日16日(+0.35)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、12日(-65.5)15日(-34.5)本日16日(-49)の展開となっています。



◆業界ニュース NO.347(2013年1月11日)
『1月電気銅建値6万円/1t上げの76万円/1tに改定されスタートするも!!』
4日電気銅建値6万円/1t上げの76万円/1tに改定されスタートしましたが、9日2万円/1t下げの74万円/1tに改定されています。背景には、4日は海外銅の大幅高騰と為替の円・ドルが大幅に円安に振れ、9日はその反動にあります。海外銅の入電は、COMEX(ニューヨーク商品取引所)においては、1日(+6.35)2日(正月で休場)3日(+8.35)4日(−2.30)5日(-2.30)8日(-1.55)9日(-0.60)10日(-0.06)本日11日(+3.80)の展開となっています。一方、LME(ロンドン金属取引所)においては、1日(+19.5)2日(正月で休場)3日(+292.5)4日(−59)5日(-73)8日(-45.5)9日(-13)10日(+49.5)本日11日(+23)の展開となっています。LME非鉄週報によれば「足元では不安材料が見当たらず、8000ドルの水準を割り込むことはないと見ていると指摘。ただ、米国の債務上限問題などが依然として残っていることなどから、買い続けるのは厳しい」と示しています。



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